ACIMタッチアンドゴー

奇跡講座に復帰してからのあれこれ
20180806

Workbook レッスン295

レッスン295
今日、聖霊が私の目を通して見ている。(W-pII.295)
Lesson 295. The Holy Spirit looks through me today.

8/1。睡眠が浅くなったところで優しく起こしてくれる目覚ましアプリを愛用してます。でも連日の暑さで睡眠パターンが狂ってるらしく、最近は一番眠りが深い所で叩き起こされる日が増えて、ものすごく起きるのが辛い(^◇^;)

奇跡講座 下巻 ワークブック W-pII.295.1:1
『キリストは、今日、世界を贖えるように、私の目を使わせてほしいと求めている。(中略) 贖いはひとつのもののはずである。私が救われるとき、世界は私とともに救われる。私たちは必ず、皆一緒に贖われるからである。恐れは数多くの異なった形で現れるが、愛はひとつである。』

【やること】
・「8. 実相世界とは何か」を読む。
・朝晩に瞑想する(目標15分以上)。
・日中は1時間毎の思い出し。

***** ***** *****

先日、2000年前にもしJの聴衆の1人だったら。。。という妄想を書きましたが(8/2投稿分)、今日のレッスンはそれと若干リンクしてる気がします。

聖霊の眼差しで見つめられた人は、その時は全く自覚がなくても、いつか(幾世も経て)必ず目覚めたいと思うことになるんじゃないかという話です。

その時は、もし自分がJの話を聞いた側だったら。。。という仮定で考えてましたが、学習者となった今は逆のパターンもあり得るかなと。つまり、もし私が誰かを正しく(聖なる兄弟として)見ることが出来たとしたら、相手は直ちに変わることはないだろうけど、いつかは全てを赦して天国に還りたいという心境になる日が来るかも知れないよね、みたいな。

だからワークブックには、自分と関わる人々に聖性を見るという練習がやたらたくさんあったのかなあ? それらは単なるイメトレじゃなくて、どんなにテキトーにやったとしてもその度合いに応じて相手に効果を及ぼす実効性のあるものだったのかも知れません。

というか、過去・現在・未来という時系列で考える必要すらなくて、本当は私が何かを想うたびに、ただちに世界が変わってたりして。。。この目には気づかないだけで。

愛がそれ自体を延長するっていうのは、きっとそんなふうに時空を超えたものだったら面白いなー。今日のレッスンの思い出しをしながら、なんとなくそんな事を思いました。

(最近ずっと仕事忙しくて、一瞬読み返すのが精一杯ですけどね。。。疲れ過ぎて妄想ワールドに浸ってるだけかも)

出典: 奇跡講座 下巻 ワークブック・マニュアル (中央アート出版社)

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