ACIMタッチアンドゴー

奇跡講座に復帰してからのあれこれ
20180708

Workbook レッスン275

レッスン275
今日、神の癒しの声が一切を保護する。(W-pII.275)
Lesson 275. God’s healing Voice protects all things today.

7/2。月曜日。出社したら、クロトワ課長とタケノコさんの髪型がカリアゲになってて、サッカー選手みたいでした。最近めちゃくちゃ暑いもんね!

奇跡講座 下巻 ワークブック W-pII.275.2:1
『あなたの癒しの声が、今日、すべてのものを保護するので、私はすべてをあなたにゆだねます。私には何の不安もありません。何を行い、どこへ行くべきかは、あなたの声が教えてくださるからです。誰に何を語り、何を考え、どの言葉を世界に差し出せばよいのかを、私は教わります。』

【やること】
・「6. キリストとは何か」を読む。
・朝晩に瞑想する(目標15分以上)。
・日中は1時間毎の思い出し。

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久々のテディさんと!

週末の晩に、ACIM先輩テディさんと2度目のSkypeトークをしました。前にもチラッと書きましたが、テディさんはワプニック博士の原著+αをぜんぶ読破してるようなすごい人で、トベにとっては超あこがれです。今回は博士の教えに関する話題を中心に、日常生活のことから形而上学まで含めた広範囲な話題となり、かなりワクワクでした。

今回の話題で印象的だったことはたくさんありますが、ひとつ挙げるなら、「普通でありなさい(Be normal)」という博士の教えの大切さでしょうか。日常においてはごく普通な振る舞いを、心がける事が大事なのだと博士は言ってます。たとえば苦しんでる人に優しく「大丈夫だよ、そばにいるよ」と励ましの言葉をかけて寄り添うとか、そういう当たり前の事です。

コースの教えを徹底的に学んで実践すると同時に、地に足のついたバランス感覚をとても大事にしてるテディさんに共感。。。

さて、教材の大半が英語かよ!という言語的な壁はありますけど、それでもワプニック博士の教えを軸に学習を続けていきたい、というのはいまの私の願いでもあります。

最初はそんなの無理だと思ってたけど、意欲があれば可能なのだという事を、黙って背中で伝えてくれたテディさん。自分がこれから進みたいと思う行き先を、はるか先まで歩んで道を開いてくれた人がいるというのは、とても心強いことです。

ていうかテディさんってACIMのことは何でも知ってる人なのに、ぽっと出の私にもホントにふつーに友達みたいに接してくれるのが嬉しい。まだ会ったことないのに、ずっと昔から友達だったんじゃないかと錯覚してしまうほどです。年齢もめちゃくちゃ近いから、なおさらね。(^^)

会話の中から、次に描きたいイラストのインスピレーションも湧いてきたし、得るものの多いSkypeトークでした!

ありがとーう、テディさーん(≧∀≦)

出典: 奇跡講座 下巻 ワークブック・マニュアル (中央アート出版社)

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