ACIMタッチアンドゴー

奇跡講座に復帰してからのあれこれ
20171205, 20180715

Workbook レッスン129

レッスン129
この世界を超えたところに、私の望む世界がある。(W-pI.129)
Lesson 129. Beyond this world there is a world I want.

昨日のレッスンで鬱っぽい解釈をしていたら、今日の概念でちゃんとフォローされてた気分です。ワークブックはお見通し?

奇跡講座 下巻 ワークブック W-pI.129.1:2
『この世界に価値がないという概念で止まるわけにはいかない。それ以外に期待できる何かがあると分からなければ、ただ落胆するしかないからである。私たちの重点は、世界を放棄することではなく、もっと満足できるものと交換することにある。それは、喜びに満ち、あなたに平安をもたらすことができるものである。この世界がそれを与えてくれると、あなたは思うだろうか。』

週末、いつものように借家を少し片付けてきました。家一軒分の荷物が実家の部屋に入るわけないので、毎週、断捨離をしながら少しずつ進めてます。まだまだ当分かかりそうですが、今回で一つ目の押入れがほぼ空になりました。

工房の材料や道具類をどうするかが悩みですが、それは最後に考える事にします。。。

【長い練習】

朝と晩とその中間に3回、それぞれ10分の練習を、次の言葉で始めます:

この世界を超えたところに、私の望む世界がある。私はこの世界のかわりに、その世界を見ることを選択する。この世界には、私が真に望むものは何もない。

それから、世界に対して目を閉じて、この世界のものではない光が灯って次第に溶け合い、ひとつになるのを見守ります。(L129.7 参照)

【短い練習】

毎時、この概念を思うことにより、自分の選択を確認します:

私が見ている世界には、私が望むものは何もない。
この世界を超えたところに、私の望む世界がある。

出典: 奇跡講座 下巻 ワークブック・マニュアル (中央アート出版社)

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


This site is protected by reCAPTCHA and the Google Privacy Policy and Terms of Service apply.

This website stores cookies on your computer. These cookies are used to provide a more personalized experience and to track your whereabouts around our website in compliance with the European General Data Protection Regulation. If you decide to to opt-out of any future tracking, a cookie will be setup in your browser to remember this choice for one year.

Accept or Deny