ACIMタッチアンドゴー

奇跡講座に復帰してからのあれこれ
20180519

Workbook レッスン245

レッスン245
父よ、あなたの平安が私とともにあります。私は安全です。(W-pII.245)
Lesson 245. Your peace is with me, Father. I am safe.

5/11。朝ふとベランダを見たら、私が無造作に放置した鉢の中で、勝手に自生したっぽいマリゴールドが三輪も咲いててビックリ。何の世話もしてないのに。。。ちょっと嬉しい。

奇跡講座 下巻 ワークブック W-pII.245.2:1
『そうして私たちは心安らかに進んでいく。全世界に向かって、自らが受け取ったメッセージを伝えていく。そうすることで、私たちは神を代弁する声を聞くようになる。』

【やること】
・「3.世界とは何か」を読む。
・朝晩に瞑想する(目標15分以上)。
・日中は1時間毎の思い出し。

***** ***** *****

入院の日程〜自宅療養が確定したので、この期間はお休みしますメールを社内チームの皆さんに送りました。ドライな職場ですが、みんな私が病気らしいと薄々は知ってるので、休憩時間とかに、入院を気遣う励ましの言葉をかけてくれる同僚さんとかもいたりして。優しい。

でも中には緊張して声をかけてくる人もいるので、そんな時はカミラちゃん&ティーダさんに教わった「うふ。ちょっと長めのお休みで都心のセレブ旅行に行くの〜♡ 私だけいい思いして悪いわね〜」というギャグをかますとめっちゃウケてみんな爆笑です。

(実はたまたま、私が入院する病院は都内有数の一等地にあって、国内外から観光客が訪れるようなオシャレな街なのです。だから地名だけ言うと本当にセレブっぽいという。病院自体は別にフツーなんですが… 笑)

ほんの数ヶ月前まで憂鬱でしょぼくれていた事を思い出すと、いまこうしてくだらない冗談かましてる自分は別人みたいに思えます。(o^^o)

振り返ってみると、病気が発覚したのがちょうどACIMに復帰した直後だったのは、本当に奇跡的なタイミングだったと思います。ACIMが無かったら私どうなってたんだろう!?

もちろん病気は災難だったかも知れないけど、よくよく考えるとそれが縁で短い間にいろんな事がありました。各地の先輩学習者の皆さんに励まされ、ワプニック博士の著作に触れ、手探りでも赦しを考えるようになり、苦手だった瞑想をする習慣がついたなんて、1年前の私には想像も出来なかったことです。

もし病気の事がなければ、私は相変わらず遊んでばかりで、ワークブックもブログも三日坊主で終わってたかも。。。と思うと、このこと全てがありがたい事だったんだな〜、という気持ちになります。これまでのお導きに感謝です。

出典: 奇跡講座 下巻 ワークブック・マニュアル (中央アート出版社)

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