ACIMタッチアンドゴー

奇跡講座に復帰してからのあれこれ
20180120

Workbook レッスン164

レッスン164
私たちは今、私たちの源である神とひとつである。(W-pI.164)
Now are we one with Him Who is our Source.

1/12。金曜日。毎日早寝してるのに、どうして疲れちゃうのかな。でも漢方薬は効いたみたいで、胃腸は少しずつ良くなってきてます。これってACIM的には典型的な魔術かも知れないけど、幻想の中での癒しの象徴と思うことにしよう。

テキスト等を読んでいると、今すぐ救済が訪れたり、簡単に病気が治ったりするかのような記述が多いので、なんだかキラキラした気分になれます。でもちょっと聖なる本を読んだくらいで聖霊との完璧なコミュニケーションを回復できたら今ごろこんな所にいないわけで。やっぱり時間の世界では、長い道のりなんだなと思います。

今日の解説も、真理を認識するのは今以外になく、罪はたやすく忘れ去られるとか書いてあるけど、やっと自分にもわかる文章が出てきたのは以下の後半。。。苦しみを喜びと交換したい、という以外は実感湧かずorz 

奇跡講座 下巻 ワークブック W-pI.164.9:2
『あなたがそれらの贈り物を自らのものと認めるなら、私たちは世界を変えることができる。あなたがそれらを受け入れることで、どれほど価値のあるものがこの世界にも与えられるか、あなたにはわからないかもしれない。しかし、少なくとも、自分が今日この日に、すべての苦しみを喜びと交換できればいいということは、確かに望んでいるはずである。』

【練習】

具体的な指示はないので、レッスン153のやり方を踏襲するか、直近のレッスンのように学習者にやり方を任されているように思います。

ただ、解説の中で真剣に練習するようにと繰り返し促されているので、具体的な指示がないからといって怠らないようにという事でしょう。(ドキッ)

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規則正しい生活を優先するため、半年くらい遠出を控えていたトベです。でも普通に生活できる体力もついてきたので、勇気を出して、他県で開催される昔の趣味(スポーツ関係)の泊りがけ新年会に参加することに決めました。
※このスポーツを仮にオフロバットと呼ぶことにします。

と言っても、今までのように自分の愛車ではなく、大先輩ミヤビさん(仮)のクルマに相乗りさせてもらう事になりました。まあ高速とか1人で運転中にハライタ起こして自爆するリスクを思えば、誰かと一緒に行けるのは非常にありがたいです。

楽しみだけど、ちょっとドキドキ。

出典: 奇跡講座 下巻 ワークブック・マニュアル (中央アート出版社)

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